Friday, November 13, 2009

リチャード G スコット長老

今日はブランドンと二人でリチャードGスコット長老のファイヤサイドにいってきました。 彼の証と話は霊感に満ちたもので、座っている一人一人の心奥深く訴えるものでした。
彼は”私の話す言葉は重要ではないので書き留めないでください。一番重要なのは聖霊があなたの心になにを訴えようとしているかです。”とおしゃっていました。
彼の話を通して聖霊の導きが非常に強調されていました。
また彼は、私たちが神に求めるときは自分の心の欲望のままにではなく、聖霊を通して主が一体私たちに何を望んでいるのかが大切であるといわれました。私たちはいつもおのおのの人生において何が必要なのか、何をなすべきなのかを求めるのならば個人の望みとその義とを主は受け入れ導いてくださります。
私たちがそのように正しい心と手をもって主の指導されておられるように求めるならば主は必ず成し遂げられように方法を備えてくださいます。それでなくては主はなんの導きも与えられないからです。
たとえ主の導きなのか、それとも自分の思いなのかわからなくても、義にかなった生活をしてる中で生じた望みや思いは思案してみる価値があります。
このストレスの多い社会にあって私たちは頭の中でやらなければならない事と心配してもしょうがないことをわけなければいけません。なにが一番ひつようなのか優先順位を見出すことにより、大切なことに集中することができます。

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